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FIELD STAFFフィールドスタッフ紹介

三宅貴浩

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関西のフィールドを所狭しと駆け回る、アグレッシィブなバスアングラー。かつてはチャプター、JB戦等に参加し幾度も優勝を重ねる実力者でもある。また最近では奈良県の布目ダムをメインフィールドとし足繁く通い、ポイントの隅から隅まで研究し知りつくした「布目マスター」でもある。また得意なリザーバーの釣りを琵琶湖にフィードバックした釣り方も提唱している。

DAIWA、サンライン、O.S.P、SLP、HONDEX、パークマリーナ、そしてVANFOOKと多くのメーカーのテスタースタッフでもある。

三宅貴浩氏のブログ : http://www.tak-miyake.com/index.html

廣瀬隆

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バスディ、クレハ、ヴァンフック、スミス、フォレスト、シマノ等のサポートを受け全国を飛び回っているちょっとブレーキの壊れたルアーマン。自分自身の釣りも大事にするかたわら「全日本釣りインストラクター連絡機構 群馬支部(JOFI群馬)」の会長を務め、釣り人の底辺拡大とマナーアップに日々努力している。現在「群馬フィッシングセンター中之沢」にて非常勤のインストラクターを務める他、「Fishon Web」なる釣り情報サイトのスタッフも務め、自らのブログ「カランバなインストラクター放浪記」、「HIROSE帝国の野望」等を連載中。

佐野ヒロム

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地元静岡の駿河湾、伊豆諸島、そして九州玄界灘、沖縄までにも足繁く通う熱いオフショアアングラー。キャスティングゲームではマグロ、ヒラマサを相手に強力なタックルで真っ向勝負ガチンコファイトが信条。また、ジギングでは大型青物はもちろん、太刀魚のような繊細なターゲットも巧みに釣りあげる腕前の持ち主でもある。

チームベインズ所属。S.F.P.Cメンバー。

薦田真司

薦田真司 写真

KOMO代表。近海から遠征まで数多くの実釣を重ね、その豊富な知識と経験から生み出されるKOMOジグは、全国各地のジギングファンに高い評価を受けています。
ジギングフック 「BBS-88S(BLUE BACKS SHOT)」は「最低でも1日使っても鈍らない鈎先で、かつジグに絡みにくい形状のジギングフック」というコンセプトで薦田氏監修のもと、約2年間にわたりテストをした結果、誕生しました。

KOMOホームページ : http://www.komo1091.com/

マシン山崎

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VANFOOK、BRAVE、ラッキークラフト、サンヨーナイロン等スポンサー多数。
釣りビジョン主催のトラウトキング選手権、初代クラシックチャンピオンをはじめ、トラウトトーナメントでの優勝多数。雑誌アングリングファン、ヒレピン等、多数の連載を持つ。
どこのエリアでも、機械のように釣りまくることから、いつのまにか「マシーン」の異名がついてしまったエキスパートアングラー。性格は極めて温厚、誠実な人柄で、初心者への指導も親切なことから、女性ファンも多数いる。休日はどっぷり釣り漬けの日々。
釣りは、幼少期のブラックバス釣りからはじまり、エリアトラウト、東京湾の太刀魚ジギング、青物ジギングはもちろんエサ釣りまで、なんでもこなしてしまうマルチアングラー。トラウト以外では、特に太刀魚釣行が多く、そのテクニックは東京湾で右に出るものはいないという噂で、ここでもそのマシーンぶりを発揮。

山木 一人

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JBトップ50プロ。ベイトブレス、ヴァンフック、東レ等、多数のスポンサードを受けている。
雑誌は、バサー、バスワールド等、多数執筆および連載あり。実家が芦ノ湖ということもあり、幼少より釣りを始め、箸より先にロッドを握ったほどの経歴をもつ。釣りは、本業のバスはもちろん、トラウト、ワカサギ、ヘラ、シーバス、相模湾の船つり、カワハギなど、何を釣っても文句なしにウマい。フックについての造詣の深さは、この経験からきていると納得。
ヴァンフックでは、ワームフックをはじめいろんなフックの開発に携わっていますが、正確な表現と卓越した理論は、圧倒的な実釣経験の多さからきているのだと納得させられます。